忘れ咲き
GARNET CROW
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GARNET CROW《忘れ咲き》
歌词预览
忘れ咲き - GARNET CROW
TME享有本翻译作品的著作权
词:AZUKI 七
曲:中村 由利
気づけば懐かしい
回过神来我就已经
川原に来てみたり
漫步至熟悉的河滩
昨日みた夢の続き 想像してたり
あの日少年の君が大人びてみえて
任由思绪徜徉于昨日的梦境后续
那天 少年模样的你显得成熟了些许
さよならも言えず傘に隠れた
并未说出一句再见便藏身于伞下
すれ違い もしもなんてことを
与我擦肩而过 “若是当时如何”的念头
時に忘れ咲き
有时会如花朵般不合时宜地绽放
愛だとか恋だなんて
所谓的爱也好恋也罢
変わりゆくものじゃなく
都并非那般容易流转变迁
ただ君を好き
而一直以来
そんな風にずっとね
我也只是如此纯粹地
思ってるような
喜欢着你而已
あてのない想い抱え
满怀无从寄托的感情
ただ人は振り返るもの
巡りあえた景色をそっと
人们总不断地回首过往
只为辗转得见的那片风景
消えぬようにとどめてゆく
永葆鲜明而悄悄地封存于心
夕暮れの空とか
假装被夕阳盛景
風にゆれる木々に
与随风摇曳的树木
見惚れるふりをしながら
所吸引而痴痴地驻足凝望
幾度過ごした
なるべく傷つけぬよう
几度历经时光流转
竭尽所能不去伤害他人
傷つかぬように
也不让自己受伤
切なさもほらね押し殺せる
将心中酸楚竭力地压抑隐忍
愛だと名付ければ
若是可以以爱冠名
それが愛だといえる
何かを求めるとか
那么就能够称其为爱
而心中的那份执念
形あるものじゃなく
其实不过是无形之物
ただ好きでいるそんな風に
若能让心中的这份喜爱之情
いれたらいいなって思う
永远都如此纯粹该有多好
孤独や弱気だとか
当孤独与软弱蜂拥而至的夜晚
押しよせる夜忘れ咲き
人恋しさぬぐえるような強さなど
这份心绪会如花朵般不合时宜地绽放
不知自己是否拥有能将心中的眷恋
持てるでしょうか
排解消弭的强大
愛だとか恋だなんて
所谓的爱也好恋也罢
変わりゆくものじゃなく
都并非那般容易流转变迁
ただ好きでいる
若纯粹的爱意
そんな風にずっとね
能像这样永葆鲜明
思っていれたら
那又该有多好
孤独や躊躇い弱気が
在孤独 迷惘与软弱蜂拥而至的夜晚
押しよせる夜に忘れ咲いた
这份心绪终会如花朵般不合时宜地绽放
思い出そっと枯れゆくまで
趁着回忆仍未在无声无息之间凋零殆尽
今宵まだ身をまかせて
今晚就让我恣意沉溺于其中